CERAMIC LAB

セラミックラボ

クラフトマンシップを継承する器

CERAMIC LABは気取らず飾らない、無骨さと繊細さが魅力。伝統を継いできた陶工と手を携え、現代の暮らしにあった「新たな日本の器」を追求しました。土や釉薬の配合、湿度や温度の変化など先人の知恵を継承しながら、幾度となく研究を重ねて見出した風合いとフォルム。素朴な土の質感や落ち着いた色合いは、生活空間に温かみを添えます。​

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産地の特徴を活かした4つからなるCERAMIC LAB

CLK-151,152,153は長崎県波佐見町で砂岩土をベースにつくられており、CLK-161は岐阜県多治見町でつくられ独特の風合いの釉薬が特徴的。

CLK-151
硬質な磁土を生かし、切り出した石のようなすっきりしたエッジが印象的な器。 ​


CLK-152
底面積を広く取った安定感のあるフォルム、しっかりとした厚み、ほどよい重さ、それぞれの要素を重視しデザインされた器。 ​


CLK-153
日々食卓に上るメニューに活躍する3サイズのボウルに、プレートとしても使える蓋がセットになった磁器製の保存容器。 ​


CLK-161
表情が豊かな釉薬が引き立つ磁器製のマットは3サイズ展開です。